埼玉(じもと)のデザイン、承ります。

名刺等ペーパーアイテム、販促物など企画段階からご相談いただけます。
埼玉県在住教職員割引と作家・演奏家割引あります。お問い合わせください。

 

Business card
デザイン・制作費
片面:¥10,000~
両面:¥15,000~

[100枚印刷費含む]

名刺のデザインは、簡単そうに
みえて意外と難しい。

小さな領域に必要事項が目白押し。その割に誠実さとかキチンと感、人によっては独自性が求められる。つまり奇抜すぎてもいけないけど、お渡しした方の記憶に残り、何かの時には「この人にお願いしよう!」と連絡をいただけるような営業ツールとして仕上げなければならない。そんなこんなを考えて、あなたのためのオンリーワンをお作りいたします。増し刷りのご依頼も大歓迎いたします。

School DTP
デザイン費

学校広報物って、
マンネリ化していませんか?

写真加工や動画制作など、少し前までは専門職だけができたスキルが、レベルの違いはあれどかなり一般化してきましたね。しかし、意外と学校は以前のままのフォーマットで制作が続いているなと内側の人間なだけに感じます。毎年作らなきゃならないあれやこれを、もう少し楽しく、かっこよく、自分の学校らしく、してみませんか?企画から担当できますので、お気軽にご相談ください。

Shop item
デザイン・制作費

店舗にまつわるデザイン、
統一感があると素敵ですよ。

サインや案内板、メニュー台紙、ポイントカードなど…。店舗にまつわる小さなアイテムたちは、何気なくそのお店の佇まいを作ります。自作でも良いけど、少し知恵と手をかけてみるのは、いかがでしょうか?どのアイテムも意外と一回作ったらずっと使うものが多いので、きっと十分に元は取れるはず。どんな雰囲気のお店にしたいのか?お茶でも飲みながら一緒にアイディア出し、しませんか?

Paper item
デザイン費

少しこだわりたいものは
誰に頼むべき?

自宅プリンターのスペックやDTPストアの利便性も高くなってきているので、がんばれは大抵のものは作れるような時代だけど、時間やアイディアがなかったりで自分では作れないとか、データの作り方に自信がないとか、そんな時にはご相談ください。特に港区の式場で経験を積んだ履歴を活かして始めた、結婚式演出アイテムの過去制作担当実績は、およそ50組です。ぜひお手伝いさせてください。


studio7310contact


個人でお仕事に励まれている方向けの販促物デザインや、店舗の施設装飾品、学校教職員の方向けのデザインや造形制作等を承ります。デザイン制作のブラッシュアップ、作家の方のタブローや作品ポートフォリオ制作相談も承れます。
長いお付き合いになりますので、ご依頼は名刺交換させていただいた方か、すでにご利用いただいている方からご紹介いただいた方に、限らせていただいております。

お問い合わせやご予約は、
Contactフォームを
ご活用ください
studio7310 ★ gmail.com
フォーム不具合等の場合には、お手数ではありますが、★の部分を@に変えて、お使いのメールブラウザからご連絡ください。


お送りいただいた日付より、3日経ってもこちらから返信が届かない場合は、お送りいただいたメールが当方に届いていない可能性がございます。
そのような場合には、大変恐れ入りますが、再度メールをお送りください。
また迷惑メールフォルダ等に、当方からの返信メールが振り分けられていないかも、併せてご確認をお願いいたします。

ArtWork制作、承ります。

「わらび美術室」に必要な什器や棚、額などの小物を、できる限りリサイクルした素材で生み出していたら、
「こんなの作れるなら、こういうものもできる?」とArtWorkやDIYの仕事をいただくようになりました。
限りある地球の素材を大切にしたいということと、制作で余った端材や壊れたものに、
もう一回新しい活躍の場を作りたいということを、念頭において制作することが多いです。

 

木材加工、円滑の極意は
端切れ収納場所の確保?

近年、木材の値段がぐんぐん上がっていますね。当方にも様々な経緯でやってきた様々な木材があるのですが、どうしても出てしまう端切れが本当にもったいないのです。それらを色付けしたりニス塗りした上で、ある程度貯まったらコーヒーテーブルや折りたたみ台を作ります。天板に凹凸ができるので、カップや本をちょいと置くときに、少し気を遣うのもご愛敬。

大量に出る紙類端切れを
いかに活用できるか?

支持体としても画材としても活用する機会の多い紙類。購入する以外に、業者さんからいただくことやご近所や知り合いから譲り受けることもあります。どんな制作でも、必要なサイズで断裁すると端切れができるので、それらを活用してオーナメントやしおりなど、新しい活用方法を生み出します。わらびの美術室でも活用しているので、ぜひおいでの際には探してみてください。

制作でどうしても出てしまう、残絵の具で描きます
学生時代はイラスト制作なども請け負っていましたが、デザインの仕事を生業としてからは、とんと描かなくなっていました。しかし、美術室にいらっしゃる方々の制作で、どうしても少しは出てしまう残絵の具。とっておけるものもあるのですが、なかなかコンディションも整わないことが多く、もったいないので最近は余った時に描いています。ですので、絵の具の色味は残ったものからインスピレーションを広げます。

お気に入りは直して
長く手元におきましょう

父親が陶芸を嗜む関係から、日常使い食器はほぼ陶器です。それらが欠けたり割れたりすることが多いため、父からの手解きをきっかけに、ほぼ独学で本漆を使った簡単なお直しができるまでになりました。全て自然の素材を活用して直せることも、お気に入りの器を諦めなくて良いことも、器に新しい景色が生まれることも、気に入っているポイントです。
ご自分でお直しなさりたい方も、ご相談ください。


chisattoocontact


基本的に残部や端切れなどを主な素材としますので、受注制作がしにくい場合がございます。どんなものがご入用か?イメージや雰囲気をお伝えいただければ、素材が集まり次第制作することもできますので、ご相談ください。
長いお付き合いになりますので、ご依頼は名刺交換させていただいた方か、すでにご利用いただいている方からご紹介いただいた方に、限らせていただいております。

お問い合わせやご予約は、
Contactフォームを
ご活用ください
chisattoo ★ gmail.com
フォーム不具合等の場合には、お手数ではありますが、★の部分を@に変えて、お使いのメールブラウザからご連絡ください。


お送りいただいた日付より、3日経ってもこちらから返信が届かない場合は、お送りいただいたメールが当方に届いていない可能性がございます。
そのような場合には、大変恐れ入りますが、再度メールをお送りください。
また迷惑メールフォルダ等に、当方からの返信メールが振り分けられていないかも、併せてご確認をお願いいたします。